mudef Ambassadorの鍵山優真選手から国立成育医療研究センターの子どもたちに「ハートのレオナとエレナ」のグッズをプレゼント!
mudef Ambassadorであるフィギュアスケーターの鍵山優真選手が、
国立成育医療研究センターの子どもたちおよび職員の方々に、
MISIA作のアフリカを舞台にした絵本「ハートのレオナとエレナ」のグッズをプレゼントするとともに、
「アイノカタチ基金」へ寄付を送りました。
今回のプレゼントと寄付は、鍵山選手のファンの皆さまによる
スポーツSNSコミュニティアプリ「GOATUS(ゴータス)」を通じた支援と、鍵山選手の
「ファンの想いを子どもたちに還元したい」という希望が重なり、実現しました。
鍵山選手はこれまでも”Dream Ticket Project”を通じてセンターの子どもたちをアイスショーに招待したり、
「ハートのレオナ」のキャラクターデザインをウェアに加えてアフリカの子どもサポートの啓発に力を入れたりと、
「子どもたちに支援を」という想いを積極的に発信してきました。
今回、子どもたちには、「ハートのレオナとエレナ」のラゲッジタグやスケッチブックを、
また子どもたちを支える職員の方々へはバオバブオイルなどをプレゼントしたほか、
「アイノカタチ基金」へは¥300,000の寄付を送りました。
さらに、この「ハートのレオナとエレナ」グッズの売り上げの一部は、
アフリカで子どもたちの生活や教育を支えるマゴソスクールの運営費などに使われます。

鍵山選手の想い、そしてファンの皆さまのご支援によって、
国内外の子どもたちに笑顔を届けることができました。
ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。
▼アイノカタチ基金とは
日本最大規模の小児医療、周産期を含めた女性の健康に関する医療を提供する病院である、東京・世田谷区の国立成育医療研究センターが設立した基金。 基金への寄付は、先進的な医療への支援や子どもたちの療養環境の整備、入院患者の治療や療養生活に寄り添うファシリティドッグの運営などに使われています。